SeaArt公式が数多く出しているAIアプリ。その中の一つ「AI Image Editing with Text Prompts」。
Just describe the part you want to modify and the picture will instantly have a new look!
なんでも「変更したい部分を説明するだけで、写真の見た目が瞬時に変わる」とのこと。
スタミナ/クレジットを消費するとはいえ、ワークフローを組まなくてもAnytestのような変化を楽しめそうですね。
だったらエロ利用したいところ、手軽に剥ぎコラができるか突撃してまいりました。
AI Image Editing with Text Promptsの使い方

特に難しいことはなく、画像をアップロードしてPrompt wordを入力します。サンプルワードにはWear sunglassesとかChange to pink hairがありますね。
画像サンプルには実写とアニメが並んでいて、どちらのスタイルにも対応しているアプリのようです。

ともかくこれを脱がしてみたいですね。
脱衣させたい
undressing
脱衣の意。あまり使わない表現だからか失敗。


肌面積むしろ増えてるじゃん。
気になる変化
絵柄の変化が微妙に気になります。モデルの影響かちょっと洋の雰囲気がでていますね……。
あとSeaArt全般の仕様でしょうが、1440 x 808→1312 x 736と大きいサイズを処理したらにリサイズされてしまいました。
剥ぎ剥ぎ成功例
気を取り直しリサイズがされない1216 x 832で試行。


nude
よし、今度は脱がせられました。といっても股間の線に違和感あり。
ぶっかけはできるか
剥ぎコラができるなら精液もぶっかけたいよねって話。
これが成立すれば、フィギュアにぶっかけたい人の救世主になるかもしれない。
どうやら学習してない模様

cum on bodyの結果。どう見たって精液じゃない。味噌かなんか?モデルが学習されてないなら精液をぶっかけるのは難しいですね。
精液っぽいなにかを再現
エロ表現を認めてないプラットフォームで脱法エロを生成するには、似たような言葉で再現する力が重要です。
こちらのアプリも同様。やってみましょう。

nude and smear white goo
白い粘液。泡っぽいけど、R15っぽい雰囲気はでています。

yogurtバージョン。どっちかというと生クリーム?女体盛りには欠かせない。
まとめ
AI Image Editing with Text Promptsの使い方を剥ぎコラで紹介しました。
とりあえず脱がせたりぶっかけられたりできんこともないですが、エロ表現としては今一つで別のツールでやったほうがいいでしょう。
気軽に試せる画像の一部を変えるアプリとして、健全な使い方をするのがいいんでしょうね。




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